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インドアプレーン製作のメモの代わりに始めたので。更新は不定期で、気が向いた時です(笑) モチベーションが上がるので、ナイスと思ったら拍手してください(^ ^) コメントもよろしくお願いします。
先日、仕事が早く終わったので気分転換にひとりOACしてきました☆

ひとりなのでとうぜん撮影担当がいません
なので定点カメラでの撮影です

アクロの練習してますが遠くて豆ツブみたいです
アップで撮ろうと近づいて、フレームアウトばっかりです…
ちょっと長いです
操縦もうまくないので、ヒマ人以外閲覧注意です笑





この間の飛行会の動画はこちらから

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あぁ…
風邪がなおらなくて
作業する気分になかなかならない…

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レーサーふうということで、某エアレース、レッド…ふうのカラーリングを施してレーサーふう1号機の完成です
翼長390mm
全長 367mm
機体重量29.77g(160リポ込み)ギリギリ30g切りました

そして先日、10月のIAC-ASO飛行会でテストを実施してきました…が練習が忙しくて、動画も写真も撮り忘れました⤵︎

結果は、ものすごく素直でコントロールしやすい!
さすがにGFRよりスピードが乗るので新米パイロットの操縦で落としまくりましたが、変なピッチングやダッチロール、巻き込みなども無くカチッカチッ!っとした感じに仕上がりました☆

GFRと違って、まともに操縦できる人なら落とさずに飛ばせるんじゃないかと思います(^^;;

それから、レーサーふうが上手く仕上がった副産物として、早いけど素直なレーサーふうを飛ばして慣れた後にGFRを飛ばすと、ピーキーでくせ者なかわりに、ものすごくゆっくりに感じて案外飛ばし方がつかめてきたりして、GFRもなんとか飛ばせそうな感じになってきたっていうおまけが有りました☆

とはいえ、壁面タッチアンドゴーや、急降下垂直着陸でもクレームの来ない機体を目指すRyo’sエアクラフト社ではもう少し改良が必要そうです…

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やっぱり落っこちるたびに取りに行くのは面倒だし、滑走離陸できた方がかっこいいのでランディングギヤを搭載して…

衝突安全を満たすためのバンパー装着☆
30gが目前に迫ってきました笑

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大方の機材を搭載して
機体重量26.26g

まずまずですが、衝突安全基準と視認性の高さを満たすためにここからさらに重くなっていきます(^^;;

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いつもはメンテナンスのしやすさのために、モーターやサーボなどコネクター接続にしていましたが、今回は軽量化重視でコネクターはバッテリーのみ、配線も機体サイズに合わせて必要最低限の長さで配線します

軽量化は必要ですが、対初心者性能が高くなくてはいけないという社内基準があるので(笑) 衝突時にいちばん大破しやすい主翼前縁は端から端まで、先端も折り返してガードされています。
ぶつけない人なら要らない補強ですが、壊れることを気にせずガンガン練習できる機体というのも必要だと思います。

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GFRの完成重量は厚めの発泡スライスを使っていてかなり重くなってしまったので、新型機は強度とバランスをとりながらなるべく軽量化を意識して作ろうと思いEPPの使用も最低限にしようかと思っていたのですが、試しに発泡とEPPと両方切り出して計量してみたら

発泡1.25g

EPP 0.71g
とEPPの方が軽いことが発覚(手持ちの材料に限ってですが)
ならばとコシが必要なところ以外はすべてEPPで作ることに決定!

主翼と水平尾翼はある程度のコシが欲しかったので発泡で、胴体の縦横と垂直尾翼は強度と軽量化のためEPPにしました。



新型機はレーサー風にしようと思ったので全体的にシュッとして、スタンダードなスタイルの機体です

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夏の間しばらくサボり気味で、飛行会も飛行機製作もブログもストップしてたので、しばらくぶりに新しい機体の製作を開始しました。
GFRはまだ改良中ですが、もう少し別の機体もラインナップさせたいと思ったので、今回は複葉ではなく単葉です。

GFRは30cm×10cmでずんぐりむっくりの矩翼でしたが、ウイングスパンを9cm延長、39cmのテーパー翼でアスペクト比も少し大きくしてみました。翌面積が小さくなったのでふわふわは考えてないですが、全然ふわふわしないじゃじゃ馬のGFRより少しはマイルドになってくれるでしょうか(^^;;

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