×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
トラックバック() | コメント()
無題
Bokkinen ryoさん、おはよーございます!
A-10も着々とアップデートしてるんですね〜。
エンジンパイロンは実機でもこんな細いの!?て感じなのでスケール感を損ねず補強は難しそーですよね?
3Dプリンタがあればパイロン形状のパーツとか作れるんでしょーけど…。
無題
リョウ Bokkinenさんおはようございます☆
そうなんですよねぇ〜スケール感損なわずに発泡スチロールで強度を出すって難しいですよね>_<
これでも強度が足りなかったら、根本的に搭載方法を変えるか、次のを作り始めるようですね(^^;;
Bokkinen ryoさん、おはよーございます!
A-10も着々とアップデートしてるんですね〜。
エンジンパイロンは実機でもこんな細いの!?て感じなのでスケール感を損ねず補強は難しそーですよね?
3Dプリンタがあればパイロン形状のパーツとか作れるんでしょーけど…。
無題
リョウ Bokkinenさんおはようございます☆
そうなんですよねぇ〜スケール感損なわずに発泡スチロールで強度を出すって難しいですよね>_<
これでも強度が足りなかったら、根本的に搭載方法を変えるか、次のを作り始めるようですね(^^;;
やはり墜落時の衝撃が大きく、すぐにもげそうになってしまう胴体から突き出たエンジンポッド…
どう補強すれば耐久性が上がるのか試行錯誤しているうちになんだかゴテゴテになってきてしまった(>_<)
今回は9mm幅(特にこだわりはない)に裂いたEPPを1番剥がれやすいかか所にベルト状に貼り付け、さらにポッドと胴体の間にはEPPでガセットを入れてみた

補強って一つやると、次の弱いところが壊れて常に追いかけっこ…
軽さと強さのバランスも有るし難しい…
どう補強すれば耐久性が上がるのか試行錯誤しているうちになんだかゴテゴテになってきてしまった(>_<)
今回は9mm幅(特にこだわりはない)に裂いたEPPを1番剥がれやすいかか所にベルト状に貼り付け、さらにポッドと胴体の間にはEPPでガセットを入れてみた
補強って一つやると、次の弱いところが壊れて常に追いかけっこ…
軽さと強さのバランスも有るし難しい…
PR
トラックバック() | コメント(2)
無題
Bokkinen ryoさん、おはよーございます!
A-10も着々とアップデートしてるんですね〜。
エンジンパイロンは実機でもこんな細いの!?て感じなのでスケール感を損ねず補強は難しそーですよね?
3Dプリンタがあればパイロン形状のパーツとか作れるんでしょーけど…。
無題
リョウ Bokkinenさんおはようございます☆
そうなんですよねぇ〜スケール感損なわずに発泡スチロールで強度を出すって難しいですよね>_<
これでも強度が足りなかったら、根本的に搭載方法を変えるか、次のを作り始めるようですね(^^;;
Bokkinen ryoさん、おはよーございます!
A-10も着々とアップデートしてるんですね〜。
エンジンパイロンは実機でもこんな細いの!?て感じなのでスケール感を損ねず補強は難しそーですよね?
3Dプリンタがあればパイロン形状のパーツとか作れるんでしょーけど…。
無題
リョウ Bokkinenさんおはようございます☆
そうなんですよねぇ〜スケール感損なわずに発泡スチロールで強度を出すって難しいですよね>_<
これでも強度が足りなかったら、根本的に搭載方法を変えるか、次のを作り始めるようですね(^^;;
この記事へのコメント
ryoさん、おはよーございます!
A-10も着々とアップデートしてるんですね〜。
エンジンパイロンは実機でもこんな細いの!?て感じなのでスケール感を損ねず補強は難しそーですよね?
3Dプリンタがあればパイロン形状のパーツとか作れるんでしょーけど…。
A-10も着々とアップデートしてるんですね〜。
エンジンパイロンは実機でもこんな細いの!?て感じなのでスケール感を損ねず補強は難しそーですよね?
3Dプリンタがあればパイロン形状のパーツとか作れるんでしょーけど…。
Bokkinenさんおはようございます☆
そうなんですよねぇ〜スケール感損なわずに発泡スチロールで強度を出すって難しいですよね>_<
これでも強度が足りなかったら、根本的に搭載方法を変えるか、次のを作り始めるようですね(^^;;
そうなんですよねぇ〜スケール感損なわずに発泡スチロールで強度を出すって難しいですよね>_<
これでも強度が足りなかったら、根本的に搭載方法を変えるか、次のを作り始めるようですね(^^;;
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック